時代が求めた調理器具 ヨシノクラフト

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ヨシノクラフト、野菜な話「はくさい」

白菜はこれからの季節にうれしい鍋料理に欠かせない野菜。水分が多く歯ざわりも良く、クセがないうえヘルシー。煮込むととろけるようなやわらかさになり甘みもでます。低カロリーなのでたくさん食べても安心です。カリウムくを多く含み、高血圧など生活習慣病の予防効果が期待できたり、血液の凝固作用に効果のあるビタミンK、さらには骨の健康に欠かせないカルシウムも多く含まれています。選ぶときは外葉が緑色で葉の先までしっかり巻いていて、白い部分にツヤがあり、ずっしりと重いものを。芯の部分が変色していないかもチェックしましょう。


ヨシノクラフト、野菜な話「とうもろこし」

夏の代名詞とも言える「とうもろこし」。スーパーなどではスイートコーンとして馴染みが深いですよね。高血圧予防によいとされるカリウムや、カルシウムと結合して骨を丈夫にする作用のあるリンが多く含まれ、ビタミンB1はエネルギー代謝や、疲労回復に効果があると言われています。茹でる、蒸し物、焼き物、スープ、生のまま食べるなど、幅広い用途と子どもから大人までみんなが好きな食材で、お料理にも大活躍!ヨシノクラフトを活用して、簡単に美味しく、この夏を元気に乗りきりましょう!!

ヨシノクラフトを熟知する、クッキングアドバイザーおすすめの
「コーンおこわ」をご紹介します!


コーンおこわ
材料
とうもろこし:中1本
もち米:2カップ(洗って1時間水に浸す)
昆布茶:大さじ1
水150cc
1、とうもろこしは包丁で実を削っておく。
2,鍋に水と昆布茶を入れて混ぜもち米を入れて上に1のとうもろこしをのせてセンサーを開にして中火にかける。
3、沸騰してピーと鳴ったら弱火で8分炊く。
4,フタを開けザックリ混ぜて蒸らす。


頭のひげが濃く茶色で、ふさふさしたものを選ぶようにしましょう。熟すにつれてひげが濃くなるので熟度の目安にもなります。


ヨシノクラフト、野菜な話「ズッキーニ」

西洋料理などでよく使われるズッキーニは、これからが旬。キュウリに似ていますが、実はかぼちゃの仲間。歯ごたえが良く、加熱すると甘みが増すので、パスタや炒めもの、煮物など、いろいろな料理に重宝します。カリウムや、βカロテン、ビタミンC、葉酸などを適度に含んでいます。季節の旬の恵みもヨシノクラフトなら、手軽においしく食べることができます!

ヨシノクラフトを熟知する、クッキングアドバイザーおすすめの
「ズッキーニレシピ」をご紹介します!


⭐︎ズッキーニのごま醤油和え⭐︎
材料
ズッキーニ 適宜
ごま醤油  適量
 (すりごま大さじ2・しょう油大さじ2・砂糖お好み を予め容器に入れて混ぜておく)
作り方
①鍋に少量の水と1cm程度の輪切りにしたズッキーニを入れ、センサーを「開」にしてふたをし、中火にかける。
②沸騰してスチームセンサーホイッスルがピーッと鳴ったら、センサーを「閉」にして弱火で1分茹でる。
③②のズッキーニをザルに上げ、水けをしっかり切ったら、熱いうちにボウルにに移し、ごま醤油で和える。


ツヤがあり太さが均一のものを選びましょう。大きすぎるとスカスカしていることも。切り口がしなびたり、変色しているものは避けます。同じ大きさなら重いほうが新鮮です。


ヨシノクラフト、野菜な話「そら豆」

春に欠かせない食材の一つ、「そら豆」には、整腸作用、高血圧予防、貧血予防効果があるといわれ、血中コレステロールを減らしたり、脳の活性化にも良いといわれています。そんなそら豆ですが、さやから取り出して茹でないといけないのがちょっとめんどう・・という方も多いはず。でも!心配ご無用!なんと、ヨシノクラフトなら、”さやごと”茹でることができるんです!さぁ、ヨシノクラフトで手軽に旬のおいしいそら豆を召し上がれ!

ヨシノクラフトを熟知する、クッキングアドバイザーおすすめの
「そら豆レシピ」をご紹介します!


⭐︎茹でそら豆⭐︎
材料
そら豆 適宜
お水 少量

作り方
①鍋に少量の水とそら豆をさやごと入れ、センサーを「開」にしてふたをし、中火にかける。
②沸騰してスチームセンサーホイッスルがピーッと鳴ったら、センサーを「閉」にして弱火で5分茹でる。


さやがきれいな緑色でふくらみがあり、弾力のあるものを選びましょう。新鮮なものはうっすらうぶ毛が。旬のそら豆は、甘みもありとても美味。ヨシノクラフトなら少ない水分で、さらにその美味しさを引き出します。


ヨシノクラフト、野菜な話「大根」

この時期ぐんとおいしくなってくる大根。調理をしても、生でもおいしく食べることができます。大根にはナトリウムの排出を促進するカリウムが比較的多く含まれており、がん予防、高血圧予防、消化促進、胃もたれ、心筋梗塞予防、脳梗塞予防、動脈硬化予防などに効果が期待できると言われています。
大根は部位によって味が変わり、甘味がある上部はサラダや大根おろし、漬け物に。中央部は煮物に最適です。先端部分はややかためで辛味もあるため、炒め物や味噌汁に使うのがおすすめ。葉も漬け物や炒め物でおいしく食べられます。

ヨシノクラフトを熟知する、クッキングアドバイザーおすすめの
「大根レシピ」をご紹介します!


⭐︎ダイコンステーキ⭐︎
材料
大根
タレ:さけ・みりん・醤油・砂糖/1:1:1:1、オリーブオイル/大さじ1
①ダイコンを7ミリの輪切りにして水けを取る。
②フライパンを中火で予熱し、水滴を落としてコロコロ転がる状態になったら、オリーブオイルを回し入れ、①を並べたら弱火に落とし、センサーを閉にして6分焼く。途中3分したら返し再びフタをする。
③フタを開けタレを回し入れ水けを飛ばす。
お好みで豆板醤や味噌タレでもどうぞ。
5分程度置いて召し上がると、味がしみておいしいですよ!


この時期が旬の大根は、だんだんと甘みも強くなるので、特にオススメ。ヨシノクラフトを活用して、カンタンでおいしいメニューで寒い時期も乗り切りましょう!


ヨシノクラフト、野菜な話「かぼちゃ」

長期保存が可能で栄養価が高く、お腹も満たしてくれるかぼちゃは、おかずにもお菓子に利用できる「万能野菜」。
風邪予防、貧血予防、がん予防、高血圧予防、心筋梗塞予防、脳梗塞予防、動脈硬化予防、冷え症、眼精疲労などに効果が期待できると言われています。
選ぶときは皮がかたくて、形が左右対称のものを。またヘタが乾燥していて、周りが少しへこんでいるものがおすすめです。カットしてあるものは、果肉の色が濃く肉厚で、種がふっくらしているものを。

ヨシノクラフトを熟知する、クッキングアドバイザーおすすめの
「かぼちゃレシピ」をご紹介します!


「かぼちゃサラダ」
材料
かぼちゃ1/4個・玉ねぎスライス1/4個・ゆで卵1or2個・スライスハム4枚・マヨネーズ50g・ヨーグルト大さじ1(酢小さじ1)・塩、コショー少々
1,かぼちゃは一口大に切り、少量の水で煮て、粗く潰しておく
2,玉ねぎは塩少々をまぶしてしんなりさせて、水けをきっておく
3,ゆで卵は粗く潰し、ハムは細切りにしておく
4,ボウルに1〜3の材料をすべて入れ、塩コショーで味をととのえたら完成


この時期が旬のかぼちゃは、ホクホクと甘みも強くて特にオススメ。ヨシノクラフトを活用して、カンタンでおいしいメニューをお試しください。


ヨシノクラフト、野菜な話「オクラ」

独特の歯ごたえで、ネバネバ成分が体にいいと言われている「オクラ」。その形状を生かして様々なお料理で見た目も楽しませてくれますよね。実はその形状から「Lady's finger(婦人の指)」とも呼ばれています。クセのない味はお料理の幅も広く、年齢を問わず好まれる野菜です。

ヨシノクラフトを熟知する、クッキングアドバイザーおすすめの
「オクラレシピ」をご紹介します!


「オクラの叩き」
1,ヘタを取り、少しの水でサッと茹でる(1分程度)
2,1のオクラを縦に1/4にカットし、みじん切りにする(熱いので扱いに気をつけて)
3,2を包丁でトントン叩いてネバネバにする
4,お好みでかつお節とおしょう油をかけて召し上がれ
5,あったかいご飯や冷奴の上にのせてもおいしい〜


シャキシャキの歯ごたえとオクラの甘みは、ヨシノクラフトならでは。みなさん、ぜひ試してみてくださいね!


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