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鍋はコンロの中央に置き、炎が底面からはみ出ないようにしてください。取っ手が熱くなり、やけどや取っ手損傷などの原因になります。
(隣接するコンロの炎が当らないよう、取っ手の向きにもご注意ください。)
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ふきこぼれにより、ガスの火が消える場合があります。
分量に合った鍋を選び、火加減にご注意ください。 |
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鍋が熱いうちにぬれた布巾をかけたり、水をかけたりしないでください。
急激な温度変化は、変形の原因となります。 |
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取っ手やつまみが、ひび割れや変形したら、ご使用をおやめください。
そのままご使用になると、脱落によるやけどなどの事故の危険があります。
ご使用中にネジ止めされた取っ手がゆるんだら、ネジを締め直してご使用ください。
また、ご自分で修理や改造をしないでください。脱落によるやけどなどの事故の危険があります。 |
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調理中・直後は、鍋やふた・取っ手が熱くなっています。やけどには十分ご注意ください。
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電子レンジ(金属製品のため)・オ−ブン(取っ手が損傷するため)にはご使用できません。
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